プログラミング入門ソフト
ロボチャートバトラー

動作環境
  Win 10 Win 8.1 Win 7 動作環境詳細
価  格
価格 ¥2,800+税

概要

プログラミングで思い通りに動かす楽しさを!

楽しみながら、プログラムの基本的な考えを学習できるプログラミング入門ソフトです。

ステップ学習で確実にアルゴリズムを習得できます。

工夫を重ねることで、プログラムへの興味・関心が高まるようにつくられています。

 

[基礎] 迷路抜けロボチャート

 

1 記号一覧

処理記号、分岐記号、反復記号、サブルーチンを用意しています。

2 編集エリア

処理記号をドラッグ&ドロップして流れ図(フローチャート)を作成するだけで、プログラムが完成します。

3 実行エリア

作成したプログラムをもとに、ロボットを実際に動作させることができます。

段階的にプログラムを学べる9種類のステージ

プログラムのイメージを段階的に学ぶことができる全9ステージを用意しています。

迷路抜けロボチャートの進め方(PDF)

 [応用] スペースロボチャート

基礎ステップで学習した知識を生かして、プログラムで動すロボットづくりに挑戦します。
ロボを選択し、動き方をプログラムで設計することにより、オリジナルロボを作成することができます。
スペースロボが行うドッヂボール大会を制するのは、どんなロボなのか!

1.ロボ選択

4タイプのスペースロボ「ノーマル」、「パワー」、「ガード」、「スピード」から選びます。
それぞれのスペースロボは、「パワー」、「ガード」、「スピード」の各ゲージポイントが異なります。

2.ロボ設計

スペースロボを設計します。スペースロボは、4つのセンサーを持っています。
それらのセンサーを流れ図〈フローチャート〉で制御することにより、スペースロボを動かします。

ロボセンサー

フィールドにロボがいるかどうか判別します。

前方ロボセンサー

前方に他のロボがいるかどうか判別します。

障害物センサー

ロボのすぐ前に障害物があるかどうか判別します。

ボールセンサー

自分にボールが向かってきているかどうか判別します。

3.大会

設計したスペースロボは、シミュレーションでコンピュータと競技をすることができます。
また、「大会に参加する」で友だちのスペースロボと競わせることもできます。

 

 

 

パッケージ内容

CD-ROM 1枚
マニュアル 1部
使用者登録ハガキ 1枚
ライセンス契約書 1枚

動作環境

OS Windows 7
Windows 8.1
Windows 10
※最新のService Packを推奨
※Windows 8.1、Windows 10は、マウスとキーボードでの操作のみ
CPU お使いのOSが快適に動作するプロセッサーが必要
メモリー お使いのOSが快適に動作するメモリー容量が必要
ディスプレイ 色:High Color(16ビット)以上が必要 解像度:800×600ピクセル以上が必要
ビデオメモリー 8MB以上が必要 ※16MB以上を推奨
ハードディスク インストール容量:40MB
サウンド DirectX 8.0以上に対応したサウンドカードが必要
その他 マウスなどのポインティングデバイスが必要
インストールにはCD-ROMドライブが必要
  • ※Microsoft、Windows、DirectXは、米国Microsoft Corporationの、米国およびその他の国における登録商標または商標です。
  • ※その他、記載されている会社名・商品名は、各社の登録商標または商標です。
  • ※製品の仕様は、改良のため予告なく変更される場合があります。